オロチばっかり

サルみたいにやってます。
スゴいストレス溜ってるのかしら。

使いやすいキャラ…

第1位 孫策。

あとは孫尚香とかねねとか…とにかく両手に武器を持ってる奴が良い。
リーチが短いので接近戦には最適。で、「攻撃は最大の防御」だと思ってるから。
槍だとヒット&アウェイが面倒。

しかし直江兼続ってオモロイ攻撃するなぁ。撹拌…。

| | コメント (0)

オロチ再び

ホントに久々に引っ張り出してやっています。

前はある程度やって、能力値を上げるのが面倒になって放置しておりました。でも全武将出てるわ、Lv.99がゴロゴロいるわで…過去の自分に乾杯。

今回は4つめの武器を集めております。
難易度★3以上のステージor「激難」でないと出ないので最初から諦めていたのだけど、キャラのレベルが高いと苦じゃないんですねぇ。

色んなサイトに取りやすいステージが出てますが、やっぱり「上田城」でしょう。一周すればいいだけだし趙雲でプレイすれば死なない限りゲームオーバーもない。
ただネックは、早くクリアしにくい、ということ。鉄鼠も待たないといけないし、さらに武器箱を落とすのは蛟、トウ艾、曹彰、以津真天だけれど、これも時間がかかる。趙雲を脱出地点に入れておいてから引き返すから手間だなー。

といいつつも、コツコツ集めております。

| | コメント (0)

ゲーム DE ダイエット

…私が一番長続きするダイエット法かもしれない。

コントローラー握ってたら絶対食べないもん。
ハマるゲームだと尚良し(ハマんないやつはしないけど(^^;)。

今はGTA3。車ぶつけたらつい謝ってしまいますが。

GTA4は舞台がNYらしい。それはぜひ手に入れたいなあ…と、北米版しかないのか!

英語も勉強できてダイエットにもなる…一石三鳥のゲームである。
GWに付いたアブラを落とさねば。

| | コメント (0)

モンスターハンター

PSPのソフトをあまりに持っていないので、とりあえず買ってみた。中古で1だけど。

キャラ設定から細かすぎてビビる。いろいろ試して(白眼剥いてる人とか)ゲラゲラ笑って決定。
単にモンスターを狩るのじゃ、と思っていたけど最初の依頼で挫折。

何がってノンビリ草を喰んでいる草食モンスターを狩れというのである。
…攻撃されたら戦い甲斐もあるけど無抵抗の相手に斬りつけるのは何とも心が痛む。

で、放置。

もう一ヶ月くらい経つけど…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オロチ三昧

怒濤の一週間が終わってようやく、
『無双OROCHI』(コーエー)
をやりはじめた。

『三国無双』と『戦国無双』が一緒になった例のやつである。
『ガンダム無双』と言い、最近のコーエー何だかメーター振り切ってる感がしないでもないが、とにかく購入。

…魔王・遠呂智(おろち)が時空を歪めて三国と戦国の世を繋ぎ君臨しているらしい…。ちょっと鬼○者3に似てるなぁ…オロチもラスボス(これは信長か)みたいな外見だし。
でもまあ発売前から「曹操vs信長!」とか「扇子vs番傘(笑)!」とか言われていたので単純に面白そうだ。
ステージが使い回しだそうだが、私は三国4も戦国2もやってないので新鮮。
もちろん「易しい」で。
レベルもサクサク上がっていく。

私が使いやすいのは孫策と明智光秀なのだが、この2人早速Lv.99になってしまった。
3人編成でチームを組むのだが、結局最終的にステージを終わらせたキャラが得するので、戦闘中に交代する意味がよく分からない。私の場合はいい武器拾うだけのために取っ替え引っ替えしている。

そしてオロチ配下の武将の名前に注目。
「鉄鼠」や「陰摩羅鬼」が登場!なるほどなあ、と感心した。
これで新武将なんかがあったら中禅寺秋彦とか名付けるのに…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

乱世を平定

『蒼天航路』を読んだせいで、最近『三国無双』をやっている。
とは言っても私が持っているのはEmpiresだけ。アクションと国取りが一緒になってるやつである。

ストレス解消には最適のゲームである。走り回って槍とかグルグル振り回したりして。
バイオなんかだとこうはいかない(大好きだけど)。私はあまり防御というやつをしないし(面倒臭い)、弾数を気にしながら…というのも気疲れする。
『鬼武者』は持ってないし(全部借りた)。

ついつい選んでしまうのが呉。魏はオッサンばっかりだし、どうも劉備は好きではない。
いつも孫策か孫尚香をメインに使う。トンファーがいいのだ。打撃系は楽しい。
しかし進め方は素人以下なのでいろいろ無駄が多いと思われる(笑)。
現在領土を着々と広げ、曹操と天下二分状態。

昨日ぶっ続けで3時間ほどやったら背中がめちゃめちゃ痛くなった。ヤワになったものである…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)